お久ぶりです。
約1年半ぶりです。今回は東京出張での食事、夜行寝台列車での駅弁です。
用事は15:00頃終わり、昼食は浅草の並木の蕎麦を手繰りました。![]()

天ざるを食べ終ってから写真を忘れた事に気がつき慌ててザルを追加注文しました。![]()
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久々に関東の蕎麦を食べた感想はダシがしょっぱくて(塩辛くて)・・(通の人が少しきり汁をつけずに食して云々は通でなくても当然だと思います。)蕎麦自体は新蕎麦のせいもあり香り高く大変美味しく頂きました。叉、天ざるの時は温かいダシでざるの時は冷たいダシは感心しましたが塩辛いのが難点で山葵と蕎麦のみでたべました。(坂本の鶴喜の甘いダシに慣らされてしまったみたいです。かと云っても鶴喜のダシもほんの少しきりつけませんが・・・)
その後浅草寺にお参りをしてその界隈を徘徊しました。
浅草寺の仁王様は良く写真に載っておりますがその後の大わらじは少ないと思いますので![]()
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浅草の舟和本店で買った芋ようかんの賞味期限は翌9日なのに上野の13番線近くの売店では11日の賞味期限でした。(フーンきめの細かい事をさり気なくしてるなぁ〜
北陸が22:45頃に入線してきました。矢張り5〜6人くらいの人が撮影に訪れています。![]()
夜行寝台列車は初めてですが最近の(昔のも知らないが)内部はコンパクトに出来てテレビ・BGM迄完備しています。![]()
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シャワー利用券と個室のカードキーです。シャワールームに行ったら2室とも使用中でした。![]()
仕方ないので東京駅で予約注文した極附弁当を開きました。![]()
2段重ねの豪華な弁当です。![]()
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ビールを飲みながらお品書きを読み下しましたが感想は宮城県の石井稔さんのお米を富士山麓の天然水を使用して炊き上げたご飯が1番旨かった。
結論は駅弁は(子供の頃からすり込まれた)崎陽軒の焼売弁当、横川の釜飯に勝る物は無しでした。
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